キャラクター


ヒカリ

紺堂ヒカリ

都内の学園に通っていた少女。
いつも明るく、誰とでも分け隔てなく接するタイプ。
陸上部に所属していたので、足の速さだけは天下一品。
悲劇が起きたあの日から、徐々に戦い方を学んだ。
どんな状況でも笑顔を忘れない。頭の髪飾りはチャームポイント。

セリフイメージ

「ねぇ! 起きて! 起きてってば! こんなところで死んじゃだめだってっ!」
「ぜっーたいにまだ生きてるってば! さっき見た時に、少しだけ動いたもんっ!」
「あ! そうだ! せっかくだし、ここで会ったのも何かの縁ということで」
「この人も一緒に、ついてきてもらったらいいんじゃないかな? どうかな?」
「せっかく出会えたんだもん。……死なないでよね」

 
 

Hシーンセリフイメージ

「あー。なんだか暑いな、うん、暑いよね」
「ちょっと脱いでもいい? 暑くて、暑くて、我慢できそうにないから……」
「可愛い女の子、か、えへへ、ありがとう」
「じゃあさ、そんな可愛い女の子からお願いなんだけど」
「こんな風にいつも男の人を誘っているわけじゃないし……! あなただから、というか!」


アヤ

加賀野アヤ

過去に医学を学んでいた女性。
ヒカリ達グループのリーダ的な役割を果たしている。
頭の回転の速さと、臨機応変な状況判断に秀でている。
落ち着いた口調と顔つきで、淡々と指示を出すタイプ。
二人からの信頼は厚く、本人も悪い気はしていない。

セリフイメージ

「待て。挨拶よりも前に、確認しておくべきことがある」
「貴様。こんなところでいったい何をしていた? 他に仲間もいないようだが」
「ご紹介に授かった。名前はアヤという。呼び捨てでもさんづけでも、好きに読んでもらって構わない」
「見て分かるように、この中では一番歳を重ねている。頼れ。とは言わないが、何かあれば気軽に言ってくれ」
「ヒカリとはここから少し離れた市街地で出会ったんだ。あそこは荒れ狂う暴徒とやつらで溢れかえっていた」
「警察はおろか、自衛隊なんて姿を見たのは初めの数日だけだ。この国の治安機関は一週間も持たなかったな」
「今はこうして、小さなコミュニティーを結成して、物資を調達しながら生活をともにしている」

 
 

Hシーンセリフイメージ

「深く考えなくていい。ヒカリの時と同じように、私の身体で気持ちよくなってくれれば……」
「いい、いいから、もう止まらないんだっ、さっきから頭の中が、チンポで、いっぱいで♥」
「は、はやくぅ! チンポ、おちんぽくだしゃい♥ 私の、ド淫乱メスマンコの中にぶちこんでくださいっ!」
「お、オス、オスの逞しいチンポで、グチョグチョ突きあげてええっ! 特濃ザーメンで孕ませてええっ!!」


キララ

鈴音キララ

とある有名企業社長のご令嬢。
派手な見た目通りの高飛車な性格をしている。
ヒカリにとても可愛がられていて、チームのマスコット的存在。
あまり人に心を開かないタイプだが、時折優し気な表情を見せる。
身体に似合わない大きな武器を振り回し、楽しそうに笑う。

セリフイメージ

「え? いや、待て待て待て! 見たところ、ロクな装備ももってないし、身体も貧弱だし、何よりも頭が悪そうだ」
「こんなやつを仲間に入れるくらいなら、さっき殺した化け物に首輪をつけて入れるほうがマシだろ?」
「はぁ? あんたこそ、どうなの? あたしたちと一緒にきたいわけ?」
「使えないやつを守ってやれるほど、あたしたちにも余裕があるわけじゃないんだけど?」

 
 

Hシーンセリフイメージ

「本来であれば、あんたみたいなどこの馬の骨とも知らない男が、あたしに触れるなんて百年早いけど」
「今回は特別、特別だからねっ! え、ええ、エッチくらい、簡単よっ!」
「何? 文句があるの? それとも、あたしとなんかじゃ、したくないってわけ?」
「見て、すごい濡れてて、ヒクヒクしてる。早くおチンポ欲しいよーって、キララのマンコが言ってるよ?」
「クリトリスもガチガチに勃起してて、はあぁーーっ♥ いじって、気持ちよくなりたいなぁって♥」
「まずはキララのおまんこ気持ちよくしてもららないと、ほら、舐めなさいっ! キララが舐めさせてあげるからっ……♥」
「ほら、舌出して、はやく、キララのお股をぺろぺろ、ご奉仕しなさい……♥」


Instinct

基本的な人型のゾンビ。
圧倒的な数で主人公たちに接近し攻撃を仕掛けてくる。中には亜種も登場し、攻撃力、移動速度などが上昇している。ヒロインを襲いレイプすることができるため油断はできない。

Stepper

遠距離から攻撃を仕掛けてくるゾンビ。
強酸の弾を放出したり、飛びつき攻撃などを行ってくる。
また左右に飛び回り攻撃を当てるのが難しい。

Crawler

普段は地面に潜りなかなか姿を見せないが、顔を出すとその大きな口から小さいクロウラーを放出する。
小さいクロウラーは主人公たちに接近すると自爆してダメージを与えてくる。口の中が弱点。開口している隙に攻撃しよう!

TinTan

大型のゾンビ。高い耐久力と攻撃力で主人公たちにガンガンプレッシャーをかけてくる。
また、激昂すると攻撃速度が上がり手がつけられなくなる。
ヒロインをレイプする能力を持ち、その高い耐久力でなかなかレイプを止めることができない。